銀河はめざめた

Annaの雑感、ショップ日記、巡礼記、キスマイごと

古代妄想

火と水のコンツェルト

火と水のバランスを取ると最強らしい(?!) 火と水のエネルギーの交わるところ。 双方の調和の取れた場所というのは、とても穏やかな場所だということを色んな土地へ訪れるたびに思うのです。まるでレムリアのような穏やかで愛しい場所。 例えばご神体山と…

「 姫神の来歴 ~古代史を覆す国つ神の系図~ 」 高山貴久子

「夢の中で、わたしは、なぜか、古代日本の衣装を着て立っている。傍らには、おなじく古代日本の衣装をまとった男神(おがみ)がひとり立っていて、少し離 れて、女神がひとりしゃがみこんでいる。そこは小川のほとりで、木立が見える。新緑がまぶしく、春の…

棚機津女(たなばたつめ)にみる古代祭祀

去年から意識的に土地巡りをしてきて、気づいたことが色々あるのですが、その一つに龍と織姫(機織の女性)の伝承がセットになって伝わっている場所がとても多いということがあります。 龍の住む沼に機織をする美しい女性が現れるとか、竜宮城にいったら美し…

古代日本と会津の妄想。

超古代(ニューエイジやスピリチャルの思想でいう、レムリアやムー、アトランティスの時代)から縄文前後まで、日本の各地には、シャーマニックに生きる人々が住んでいた。 現代の人が言う龍や精霊など、自然や宇宙の生命体・エネルギーと繋がりナチュラルに…