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銀河はめざめた

Annaの雑感、ショップ日記、巡礼記、キスマイごと

進化していきたい思い

ヒトとして、魂として、もっと自分を成長させたい進化させたい、
自分の思考が作る足枷のような不具合を見つめ直して、もっと軽やかに生きていきたい。
常にそう思う自分でありたいなぁと思っています。

昨夜は、久しぶりにクリスタルたちとゆっくり瞑想していました。

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魂の歴史から(ハイラーキーに対する不信感や反抗心)、ニンゲンが作り出した物質社会や三次元に対する愛着が強く、それに気づいてから意識的に瞑想やエネルギーワークなどのメタフィジカルな探究をすることをしばらく止めていました。

身近なヒトを見ていて、きちんと自分を見つめ行動すれば、エネルギーワークやヒーリングなどのアプローチがなくても、魂は変化し進化していける。
その逆にメタフィジカルなアプローチがあっても、自分のもう必要のない古くなった思考や意識にしがみついている限りは、何の意味もなさないということ、
そこへ至る方法よりも意識の出発点と向かう先が大事だよな、と思ったこと、
「見えない世界のエッセンスは必ず具象化する。見える世界も見えない世界もそんなに差異はない。」という結論に至ったことが、しばらく足が遠のくきっかけになりました。

意識的にメタフィジカルな探究を止めた結果、得たことはたくさんあったし、実際にそのアプローチなしでも成長していけるだろうということも、実感することができました。
でもやはり、そういったヒーリングやエネルギーワークなどのアプローチは、よりスムーズに現実を変えていくには、とても有効だということも改めて感じました。
大きな岩盤を手掘りで掘削してトンネルを掘るか、重機を使うか、みたいな。手掘りではどうしても突き破れない岩盤もある。
どちらにも偏り過ぎず、三次元での生活を楽しみつつ、色んな方向から自分を見つめ直し、一生を通し進化していく。そのためにはたくさんの方法があったほうが良い。

そんな想いに自然となったことで、昨日から久しぶりに瞑想、そして自己ヒーリングを始めました。
独特のまろやかで精緻なエナジーに包まれながら「戻ってきたいのはここ(この意識レベル)。」と、ブランク明け(笑)いつも思うのですよね。
意識をフラットに、そして高い状態に保つことはアクセサリーを作る上でも必要だから、ほんといつまでもいろんなことに反抗してたってしょうがないし(笑)ここにいつでも戻ってこれるようにしておかなきゃね。と思うのでした。

 

 …さて、ここからは余談です。↓

 

 

そして自己ヒーリングついでに、昨年とあるメンバーと共に行っていたオリジナルのエネルギーワークを一人で久しぶりに行いました。
1人だったので、行程はだいぶ端折りましたが。
そのワークを行う専用のステーションみたいな場所が次元の違う場所にあるのですが、ここに訪れる時はいつも裾の長い重厚な真っ白のローブ、頭には羽飾りみたいなものをつけたビジュアルで、今回は最終的に白虹色の大きな大きな鳥のような龍のような天使のような、そんな姿になっていました。
カドゥケウスの杖やホルスの目のイメージがあり、その当時はなんとも思わずワークしていたけど、ヘルメス、水星、アトランティスアルクトゥルス系の技術なのかなと思いました。
このワークに参加したチームの関係性と、このワークが出来た経緯を深く掘り下げてみたのですが、アンドロメダからそれぞれ違う星系やシステムを通過して再び集まったメンバーが、古地球もしくは天の川銀河に独自の方法でエネルギーを届けようとした。
…というのが我々の出発点みたいでした。
非物質の大樹を軸に白虹のエナジーを降ろしているイメージでした。
アンドロのエナジーをアルクの技術で地球に降ろそうとしていたのかも。
そんなこんなで集まったメンバーでしたが、どうも最終的には宇宙の暗黒面(…憤怒の形相の爬虫類の赤い目としてイメージしました。)に引っ張られてチームはバラバラに。
何らかのカルマを残してしまったような雰囲気でした。今世での出会いはカルマ解きのための再会と集結だったのかもしれないなぁと思ったのでした。
だとしてもこのオリジナルワークは自己ヒーリングや、地球の自然界への癒しのために使っていけるのではと思っています。
そして、このワークに関わってくれたみんなが過去に縛られず囚われず進化してゆけたらいいいなあ。と思います。
何はともあれ、折角作り上げたメソッドなので、今後も使用して、エネルギーの質を更に深く掴んでいこうと思っています。