銀河はめざめた

Annaの雑感、ショップ日記、巡礼記、キスマイごと

いつもまんなかには、橄欖石色の光が、

先日、albireoのYew様から遠隔でジェネシスヒーリング(Arganza Genesis Healing ™️)を受けました。
以前講座やワークショップなどでよく通わせていただいていたArganzaのAmariさんが作られたこのヒーリング。その全容はこんな感じのものです。

私たちのソウルが地球にやってきた頃や、その初期(創世記)の転生で生まれた傷に対して行われるヒーリングです。
私たちのソウルが、宇宙存在や天使存在として、初めて地球と関わりを持った頃のアイデンティティや傷は、
コーザル体と呼ばれるオーラの4番目の層から外側に情報としてストックされていて、その情報がより体に近い層へ写され、
降りてくることによって、重みを持ったエネルギーブロックとなり、今世まで続く私たちの過去生群に影響を与え続けています。

その情報の発信元に働きかけるのが、ジェネシスヒーリング。
(Albireo様HPより抜粋)

私たち人間はみな、今の人生を生きている「自分」の奥に、太古よりこの地球というシステムに転生している宇宙的なエネルギー意識としての魂、「ソウル」の歴史を刻んでいる。地球に来た最初の、或いは初期の頃の生命体としての記憶・記録が宿る層、これをアルガンザでは「ジェネシス層」と呼んでいます。その層にアプローチすることで、魂が持っている痛みや生きにくさや苦しみのパターンを、原型、鋳型から癒し解放を促します。

幾ら内側のオーラ層から、今生の記録、過去生ひとつひとつの記録を癒していっても、その試みを延々と続けるようでは、同じパターンから抜けることはなく、また、外側のオーラ層から情報を載せたエネルギーは常に、より粒子の密度の濃い、質量のある内側のオーラ層へと運ばれて来ます。 そうして、感情や思考、肉体、健康問題や人間関係などの現在の自分の「現実」の総体に影響を与え続けます。『各論』ひとつひとつを癒すのではなく、『総論』に普遍するカルマの元を、癒す。それがジェネシスヒーリングです。

(Arganza様HPより抜粋)

 

自分Arganza様のところでお世話になっていた時期、共に集い学んでいた仲間たちとArganza様の元に集うジェネシス層の情報を少し垣間見せてもらったこともあり、もちろん自分の魂の歴史にリンクすることも多々ありました。
その頃よりさらに情報体系が完成し、ひとつのヒーリングメソッドとして確立された、ジェネシスヒーリングにとても興味があり、いつか受けてみたいと思っておりました。
6月後半に入ってからジェネシスヒーリングを今のタイミングで受けたいという思いが強くなり、現在はAmariさんご自身はヒーリングセッションを行っていないとのことで、ジェネシスヒーリングを扱っているプラクテイショナー様のどなたかからぜひ受けたいと考え、Yew様のHPにたどり着き、ぜひYew様からお受けしたいと思い、申し込みました。

今回、Yew様からジェネシスヒーリングを受け、自分の魂の歴史をさらに深く紐解くことができて、本当に良かったです。

詳細は端折りますが、私はArganza様の創世記(ジェネシス層)でいうと、アンドロメダ、アンドロセラフとしての魂が強いのですが、その時代に「赤と青」の戦いの記憶を自身に取り込んで転生を繰り返すことで昇華を試みるという決断をしたグループだという情報が今回浮かび上がってきました。

数年前通っていたArganzaのヒーラーズカレッジの卒業課題で発表した自分で作り上げたエネルギーワークの内容がそれを連想させるようなもので、とても驚きました。

今回のジェネシスヒーリングのシェアで、教えていただいた私の魂の色。

 

「赤と青」「ペリドットグリーン」「ダークブルー」

 

ペリドットグリーンは私の魂の根幹にある色だそう。
アンドロメダセラフィムや自然霊だった時代の。
グリーンが魂の色というのは、以前、他の人にも言われたことがあったっけ。

赤と青は、アンタレスアルクトゥルスの色。
対をなすもの、葛藤の根源。
交じり合わず、右と左にそれぞれくっきりはっきりあるそうで、
それもなんとなくわかる。

あとはダークブルー、これは地元の土地に関する色でもあるっぽい。
なんとなくこれもわかる。


なんだか教えてもらった色が私の目にも鮮やかに展開するものだから、
どうしてもこの色たちを表現してみたくなり、
それでさっそくグリーンのブレスレットを製作しました。

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グリーンアメジストペリドットを使ったブレスレット。
私の魂の色でもあり、きっとアンドロメダに関する宇宙の色。
ご縁の方にも届けばいいなと思いつなぎました。

残りの色でも製作していきたいな。
私の中にあるこの色たちをどう表現していくか自分でも楽しみ。
今回作ったペリドットグリーンのアクセサリーも、これだけで終わりじゃなく、また色々バリエーションを替えてお届けできたらいいなあと思います。